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症例集

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頚椎症

<特徴>
頚椎症は、加齢による骨の変化によって肩の痛みや両手のしびれなどの症状が出ます。60歳以上で、4人に1人くらいは症状がなくてもレントゲン写真上では骨が変化しています。骨の変化の上では加齢と共になっていくのが頚椎症です。
頚椎症は首の痛み、肩こり、上枝の痛み、しびれ、感覚鈍麻、手指の動きのぎこちなさ、歩きにくさなどを訴えることが多い。痛みは起床時に強く、あたたまることで日中に楽になり、筋疲労で夕方に痛みが増強することが多い。

<当院の取り組み>
加齢によることが多いですが、柔軟性と筋肉があれば軽減できますので、諦めないでください。

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若王寺鍼灸院

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